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フィギュア撮影勉強会に行ってきました!

はじめに

7月9日(土)、幸平(サチヒラ)さんの御宅でフィギュアの写真撮影勉強会を行いました。
今回はそのレポートです。正直、レポートというよりも自分が忘れないようにするための
メモの様な内容になると思います。わかりやすくソシャクできる程、理解力に余裕がないため…。
と、いうわけで写真がわかる人には、「へぇ。」と、写真がわからない人には、「ふぅん?」
となるような内容です。ご容赦くださいませ^^;

まず、きっかけはツイッターで幸平さんが
「今度フィギュアの撮影をするんで、見に来ませんか?」
と、お誘いくださったことに端を発します。
私もちょうど6月20日の記事でフワフワした写真に関する記事を書いてしまったし、
来週あたりににうらさん(友達)の作品を撮るというイベントがあったので、
グッドタイミング!!と思い、ホイホイついていくことにしました。

なので、写真勉強会というとWIN-WINな感じがしますが、
完全に私が教えてもらいに行ったという感じで、「個別レッスン」してもらいました。
いやぁ、本当にありがとうございました。ホイ・ホホイ♪


幸平さんってどんな人?

幸平さんは、フィギュアの撮影を得意とし、最近ではガレージキットの
代行撮影なども精力的に行なっているカメラマンさんです(只今大募集中!)
実際にどんな写真を撮られるかは、これからの記事や、幸平さんのサイトを
ご覧になるのが良いかと思いますが、そりゃぁ上手いですよ。


WEBサイト ONE KNIGHT STANDS

flicker

関東近郊(千葉県船橋市)で原型を作ったり、ガレージキットを組まれる方で、
「あぁ、せっかくだから綺麗な写真に残しておきたいな」という作品をお持ちの方は、
ぜひ一度、幸平さんに代行撮影をお願いしてみてはと思います。

基本立会いでおよそ4~5時間程度はかかるようです。
自宅のスタジオまたは、撮影ブースが設定できる広さがあれば訪問でもOKとのことです。
(まぁ、現像ソフトなどの環境も考えると幸平さん宅で撮るのが賢明かと思われます。
 でもちょっと汚い…いや、汚いというか圧倒的フィギュアコレクションでモノがいっぱいだった。)

自宅で立会で代行撮影なんてちょっと正直ハラハラする内容ですよね。
作品以上に一体どんな感じの人なの?というのが気になるかと思いますが、
それはツイッターなどで会話しつつ、イベント会場などで会えるチャンスを作って
とにかく一度会ってみるのがやはり良いのではないかと思います。
まぁ、とても硬派な野球部っ!って感じの方です。え?違う?
fgのプロフを見ると24歳かな?男性ですよ。
とりあえず、私はトレフェスの打ち上げの時、初めて出会いました。


大丈夫かな…なんかこの時点で幸平さんに怒られそうだけど。
私は正直に書きます。



写真勉強会前半
被写体:キング・カズマ(原作:サマーウォーズ、原型製作:たなか☆せんう、メーカー:アルター)

13時、駅にて合流。
まずは、昼ご飯を食べながらお互いのカメラ歴やらフィギュア歴やらそんな話をしました。
この時点で、私の方がカメラ歴もフィギュア歴も浅いので、かなり必死だったことは内緒だ。


1.レンズについて

「人間が見た世界とカメラで覗いた世界が一致する焦点距離って知ってます?」
「え?(゚Д゚)?知りません…。」

(沈黙)

カメラレンズについて、デザートのかき氷を食べながら教えて頂く。
フルサイズなら50mm、APCサイズなら35mmのレンズを通して見た世界が、
人間が自分の瞳で見た世界に一番近いのだそうです。


フルサイズとは、お高い万円のハイエンド機一眼レフカメラに採用されている
「撮影素子」のサイズで、およそ35mm(36mm×24mm)のサイズです。
昔の35mmフィルムカメラと同じサイズ「撮影素子」であり、
高画素・高感度な撮影ができます。 
で、撮影素子ってなんだ??

APCとは、およそ25mm(24mm×16mm)の「撮影素子」でフルサイズには画質が劣りますが、
低コストで小型・軽量な一眼レフを造ることができます。

このフルサイズかAPCというのは画質もですが、まず『画角』というものが大きく変わります。

画角というのは、視野の角度のこと…(自分でも半分くらいしか言ってることがわからない)
焦点距離20mmといえば広角レンズと言われるもので、俗に言うパノラマ写真が撮れます。
焦点距離300mmといえば望遠レンズと言われるもので、眼下に広がるパノラマに
ぱっと草むらから顔を出したウサギを、そのウサギの顔だけアップで撮ることができます。
そう、距離感も違うんですが、写せる広さが違うのです。
なんて言えばいいかな…歩いているといろんな街並みが見えるけど、
高速で車道を走っていると、視野が狭くなるでしょ。かわりに遠くを見るようになる。
そんな感じの広い狭い、「画角」が、レンズの焦点距離によって変わっていくのです。
(もうダメだ!こういう理系っぽい話は俺には無理なんだ!)

画角が変わってしまうので、フルサイズとAPCでそれぞれその人間の目でみた世界に近い
画角を得られる焦点距離のレンズが異なるわけです。

参考になるかな…?適当に検索。
http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa4598655.html
http://aska-sg.net/shikumi/019-20060201.html
http://www.ss.iij4u.or.jp/~kattyan/standard.html
http://www.asahi-net.or.jp/~sl7k-kwmr/c_viewpoint/vp1_basic/vpb12_lens.html
http://www.sony.jp/ichigan/community/contents/50mm/basis.html

ちゃんと聴いておけばよかった…。
本当にAPCだと35mmなのか、なんで35mmなのかわからなかった。
でも、色々なサイトで人間の目に近い…という謳い文句がでてたので
そういうものなのでしょう。
また、人間の目は見たいものにズームできる能力もあるので、
一概にAPCだと35mmと決めつけることもできないのですが、
現代人の生活においてこのAPCだと35mmというのはやはり
しっくりくる画角なのでしょう。

なので、正しく歪みのないフィギュア写真を撮るためには
焦点距離がフルサイズなら50mm、APCサイズなら35mmに近いレンズを
持っておくといいのだそうです。
あと当然、接写機会が多いのでマクロ撮影可能なものを。

なるほどねぇ…。


2.色温度について

「普段撮影されている照明って何使っています?」
「えーーーーと・・・・。・・・・・。・・・・。適当です。」

(沈黙)

白熱電球なら2630K(ケルビン)のホワイトバランス設定にして撮影すると色の具合がいいそうです。
(帰って試そうとしたらそんな厳密な数字を設定できる機能がそもそも俺のカメラにはなかったorz)
今までかなり適当に色々な色温度の電球を混ぜて撮影していたので、
まず電球の種類を統一した方が安定した色味で調整して撮れるよと言われ、
そりゃぁそうだよなぁと思いました。
確かにこないだ真を撮っているときは赤い色の電球と青い色の電球が混ざってましたよ。
え?そんなの常識?…すいません。アーァー、キコエナーイ(゚Д゚)?

色温度 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%89%B2%E6%B8%A9%E5%BA%A6


3.撮影用具について

さて、そんなお互いの技量というか、私の無知っぷりを確認して
いざ幸平さんの撮影スタジオへ。

うわっ!!?すごい、フィギュアショーケースの数!!!!!
部屋なのか、スタジオなのか、アキバの雑居ビルなのか、
まずそこからカルチャーショックでした。
そういえば、オタク趣味仲間の友達の家にあがったのってこれが人生初めてかも…。

そして撮影スタジオが凄い!
撮影技法云々よりも、私はこのスタジオの設備や撮影用具の豊富さ、
使いこなしに感心しっぱなしでした。

言葉で書いてもイメージがわかないと思うので、こんな感じ。

blog00_DSC09880.jpg
いきなり被写体が違う(チルノ)になっていますが、そこは私の編集ミスです。

まず、道具が違う!備え方が違う!うおぉぉぉってテンションあがりました。

1.撮影台。身長と同じくらいになるよう高めにセッティング。被写体を動かしやすい高さに。
2.左右と後方にライトスタンドを設置。各方向から光源をスムーズに確保。
3.背景紙を背景紙専用スタンドにて設置。これもスムーズ操作で最適な背景紙のアールを確保。
4.三脚の上には自由雲台を設置。自由雲台なので素早く欲しいアングルを探せます。
5.シャッターを切るときはリモコンで。最後まで光の当たり方を確認しながらポチっと撮ります。
6.カメラNikon D90 コードがPCにつながっていて、撮ったその場で転送。大画面でチェック。
  (私の持っているα330ではそんな芸当できない…。くっ…。)
7.現像ソフトはAdobe Photoshop Lightroom。色温度や各色味ごとの調整など細かく編集可能。
8.レフ板は二つ折り。三角の形になって自立ができる。
9.ディフューザー
10.ハレ切り(この言葉をよく知らなかった)様の漆黒ボードや紙筒。


道具がね!違う!のよ!!
自分の撮りたい作品を撮るために何が課題で、何が必要で、何が便利かが明確になっています。
まだこれからがようやく今回のレポートの本題に入っていくところなんですが、
私はまずこの適材適所に道具が「在る」ということで既に感動してしまいました。


4.ライティングについて その1

まず一通り撮影用具に感心していた私ですが、
手初めにキング・カズマの撮影を通して撮り方のレクチャーをして頂きました。
ライティング…と、いえば様々な書籍やウェブサイトで解説がされていますが、
なんとなくでしか知らない人が知っている人の撮影シーンを生で見て知るのと、
知っている人が知らない人のために写真と文章とで書いたのでは大違い!
幸平さんが教えてくださったことも勉強になるのですが、
幸平さんが教える必要もなく「当たり前」に思っていることが私はとても興味深かったです。


A.幸平さんの撮影はとにかく絞る。

フィギュア写真家のKONさんもよく絞りを絞るそうですが、私は開いていると思って
ブログにそうデカデカと書いてしまいましたが、幸平さんもよく絞って撮影するそうです。
F/18~22の写真が多かったです。

blog01_10-11)絞り値18
絞り値18

blog02_11-11)絞り値22
絞り値22。右目と右肩の輪郭がよりハッキリでます。


理由としては、

1)フィギュアのスケールと実物の人間のスケールが大きく違うため、
  人間基準の絞り値ではフィギュアを美しく撮ることができないから。

2)好みとして、輪郭線がクッキリでた写真が好きだから♪

など、私のメモ書きにはそれしか書き残されていませんでしたが、
確かに人間を撮るわけではないので、小道具もライティングも絞り具合も
フィギュアのサイズに合わせた付き合い方が大切なのはよく理解できました。
私は開放で撮るのが大好きだけどね!!
これを機会にちょっと、絞りの設定を改めてみたいと思いました。


B.シャッタースピードは長く!

これが一番驚きました。
自分も過去に蓄光塗料で塗装した作品を30秒くらい
シャッター開けっ放しで撮るというのを試したことがありますが、
幸平さんはシャッタースピードを5~10秒開けて撮るのです。
私はいつも1/120秒~1/40秒くらいでしょうか…。
当然、三脚必須。手ブレ厳禁。

絞るほど暗くなりますし、
幸平さんのライティングは実際人間の目で見てもかなり暗い!!
でも、シャッタースピードが長いので、かなり明るく撮れるのです。
また、明るく撮れるだけでなく、明暗差もかなり細かく拾います。
私の目で見て、え?全部表情暗くなってない??という具合でも、
撮影すると綺麗に明暗のグラデーションがかかって写るのです。
ほんの僅かな明暗の差をシャッタースピードを長く取ることで、大きな差にしていくのです。
これには本当に驚きました。


5.ライティングについて その2

1灯撮影でさっそく撮影!
右側に光源を取り、左側にそれぞれ
レフ板のないもの、
トレーシングペーパーをレフ板にしたもの、
白いレフ板のあるもの、


と設定をして撮影しました。

blog03_7-11)レフ板無し
レフ板のないもの

blog04_9-11)レフ板有り(トレーシングペーパー)
トレーシングペーパーをレフ板にしたもの

blog05_8-11)レフ板有り(光沢パネル)
白いレフ板のあるもの

いかがでしょうか、
反射するものがないと、影に包まれたような印象になります。
反射するものが透けるようなものだと、柔らかく影だった部分から像が浮かびます。
反射するものがしっかりあると、影は消え像がハッキリ写ります。


単純にどれが一番良いか?というのは、
「どんな写真がそもそも撮りたいのか?」によるのですが、
レフ板一つで影をここまでコントロールできるのは驚きです。
ちなみにレンズでなく人間の目で見ると光源側の左半身も含め、
もっと薄暗い雰囲気の中で撮っていました。

次に、面白かったのが遮光の仕方。
上の写真が遮光をしていないもの。下の写真が遮光をしたものです。

blog06_2-11)デュフューザー無し+レフ板なし+背景ハレ切り有り
デュフューザー無し+レフ板なし+背景ハレ切り有り F/18 SS5秒

blog07_3-11デュフューザー有り+レフ板なし+背景ハレ切り有り
デュフューザー有り+レフ板なし+背景ハレ切り有り F/18 SS8秒

不思議でしょ?下の写真の方が全体的に明るいのです。
それは単純にシャッタースピードが3秒伸びたからという理由があるのですが、
大切なポイントはそれだけではありません。

まずディフューザーを通して強い光を拡散させ、全体に回り込むようにしたこと。
次に黒くて細長いポールや筒を脇に立てて赤いジャケットに強く写り込んだ光に影を当てたこと。
コントラストの強かった影を柔らかくし、全体的に均等に「暗く」することで、
逆に均等に「明るい」写真が撮れるわけです。(゚Д゚)?!
つまり、全体的な光の量はシャッタースピードでいくらでもコントロールできるので、
いかに影のコントラストを暗い!明るい!の2段階だけではなく、5段階、10段階、30段階と
増やすような調節をして、自分の撮りたい「光がまわっている」写真を撮っていくわけです。


なるほどねぇ…。



写真勉強会後半
被写体:チルノ(原作:東方project、原型製作:ゆきうさ、ディーラー:猫の事務所)


背景紙と色移りについて

キング・カズマで一通り写真用具やレフ板の使い方を教えて頂きました。
雰囲気的になんか「実践編」に移るような雰囲気になり、何を撮ろうかねということになったので
カバンから家宝のチルノを取り出し、撮影をお願いしました。

yuu「じゃぁ、これでお願いします」
幸平「へっ!?Σ(゚д゚;)」

小烏も最近撮ってないのでお願いしたかったのですが、カバンに入らず諦めましたorz
ゆきうささんのチルノは携帯に便利です。塗装仕上げはむーぶさんです。
これって公表してましたっけ?毎回アチコチで自慢しています。

氷の妖精チルノということで、背景紙を黒から青いマーブル調に変更。
ここでポイントが二つ。

1.マーブルなど無地でない背景紙は、壁から撮影台にかかる部分(=アール)の
  傾斜を緩やかにすること。アールが急だと、遠近法で模様のパターンが極端に
  短くなってしまうのです。なので、できる限りなだらかにして自然な背景をつくるようにします。
  伝わったかな…?いい参考ウェブサイトないかな…。

2.色移りに気をつける。背景紙そのものに色味を伴ったレフ板のような効果があるので、
  アングルに応じて白い紙を床面に敷くなど、色が写らないような工夫をすると良いとのことです。


二灯撮りについて

キング・カズマでは被写体に一方向でのみ光を当てる一灯撮りでしたが、
このチルノでは、背景も美しく絵になるよう、背景紙に向けて光源を追加する
二灯撮りで撮影しました。

二灯撮りも注意点は色移り。背景紙に当てた光が背景紙の色を帯びて反射するので、
被写体に色が写ってしまう危険性があります。紙の色+光の反射=色がとぶ。のイメージです。(多分)
背景の光を被写体に当たらないように板を置いて遮光することがポイントとなります。

blog08_ハレ切り無し
テストショット。yuu「おぉ!かわいい!」幸平「うーん…。」

teisei_blog08.jpg
テストショット。 ↑と、いう部分が良くないんだとか。えぇ?!?

blog09_ハレ切り有り
テストショットを改良したもの。yuu「おぉ!しっとりした感じ。もっと、かわいい!」

以上の理由もあって、確実に綺麗に取りたいなら、
模様も色移りもない、無地の黒い背景紙を選べばまず間違いないよ。ということでした。
あぁ、だからキング・カズマの時は背景紙が黒だったんですね。

blog10_猫の事務所 チルノ (1 - 1)

blog11_猫の事務所 チルノ (1 - 1)-2

blog12_猫の事務所 チルノ(2

blog13_猫の事務所 チルノ

blog14_猫の事務所 チルノ3

blog15_猫の事務所フリッカーアップ5918074610_aa46ea91b2_b


うーん♪かわいい!ヽ(*´∀`*)ノ



おわりに

17時頃、一通り撮影が完了し解散することになりました。
本当に貴重な時間を過ごせました。ありがとうございました。

blog16_DSC09874.jpg

blog17_DSC09877.jpg

blog18_DSC09881.jpg


帰りに秋葉原に寄り、「自由雲台」を購入。
他にも色々買いたかったけど、あ、うん。ちょっとお金…ないや\(^o^)/
自分で過去に買って使いこなせていなかったレフ板などを改良したり、
とにかく撮影環境の見直しをできるところからやってみました。

blog19_DSC09884.jpg
めっちゃ私の部屋でごめんなさい。いままで持っていた三脚と初期装備の3WAY雲台。

blog20_DSC09885.jpg
自由雲台にチェンジ!バァァン!

blog21_DSC09888.jpg
アップ。3WAY雲台は水平と傾きを分けてアングルを選べますが、フィギュアは自由に動かせたほうが撮影が楽だと実感しました。

blog22_DSC09889.jpg
自立できるレフ板を作成。写真左。右のは洋服掛けであり、撮影用の背景紙台だったり。
ちなみに、前の写真に写っている全身鏡がライトスタンド替わりだったり。貧乏おぅいぇぃ!


blog23_DSC09891レフなし
レフ板なし。影クッキリ。

blog24_DSC09890レフあり
レフ板あり。おぉ。光がちゃんと反射されてる!

blog25_DSC09893.jpg
すごい思いつきですが、ディフューザーも自立できるように手作りしました。
う!お菓子の袋にねんどろが転がってて酷い様が写っているじゃないか…。すいません。すいません。すいません。


さぁ、引越しに伴って背景紙を捨ててしまったので
またこの記事を投稿し次第買いに行きたいなと思います!


写真を通じて、お気に入りのフィギュアをもっともっと好きになれると思います。
スマートフォンのカメラに三脚を装着して撮ってみるなんてことからでもいいかもしれません。
できるところから本格フィギュア撮影に挑戦してみてはいかがでしょうか^^


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Author:yuu
ガレージキットのイベントに出没しては写真を撮ってます。
取材は足で、直に聴く!をモットーにレポートを書きます。
まだ2010年のワンフェス冬が初イベント参加のピヨピヨですが
どうぞ宜しくお願い致します。 

ツイッターしてます。yuu_T556です。
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