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ガレージキットをテーマにツイッターじゃ文字数足りないことをあれこれ書く

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5月20日にワンフェスカフェが閉店になります

WFカフェが5月20日(日)をもって閉店となる。

秋葉原の一等地に店を構え、
模型ファン、ガレージキットファンの聖地になるかもと期待していただけに残念なニュースである。
閉店を惜しむ声と共に、やはり厳しかったか…。と、いう声が私の耳には届いている。
WFカフェとは一体なんだったのか?閉店イベント直前である今
勝手ながら私なりの想いを表したい。

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私たちは、何のためにイベントを開催するのか?
“根底に経済活動があるからこそ企業はイベントをする”

2011年6月3日、WFカフェ開業にあたって、
まず、WFカフェブログが開設された。その中で、WFカフェの狙いを、
今回目指しているのは
『ワンダーフェスティバル(以下ワンフェス、もしくはWF)的なモノ、人、企画、思い全般が集まるプラットフォーム』
というのが理念的な部分。それを秋葉原の実店舗で実現、維持していくためのハードウェアとして
『イベントスペース+大小アンテナショップの集合体+カフェ』 という形態を構想しました。
■まず、イベントスペース。フロアの一端にはステージも設け、トークライブや音楽イベント、模型実演等
いろんな企画を持ち込んで自由に使ってもらいたいと思っています。理想は新宿の『ロフトプラスワン』。
もちろん一朝一夕にはかなわないとも思いますが、ああいった場所が秋葉原にあったらいいなぁ……と思いませんか?
■続いて大小のアンテナショップ。フロアの周りに雑多なショップが並ぶ姿を考えています。
もちろんスペースに限りがあるので、本家ワンフェスのようにはいきませんが、期間貸しや細分化した
ちいさなスペース、あるいは一日だけ店内に長机を並べてのミニ即売会~等も考えています。

と、明記している。

これまで開催された数々のイベントや展示、販売会等を通じて、
『WF的なモノ、人、企画、思い全般』は集まっただろうか?
私の考えとしては、それは概ね達成されたのではないかと思っている。
様々なイベントや展示、企画から、プロからアマチュアまで一体となって参加し共有する、
WFの魅力を感じさせる場であったと思う。
ただし、敢えて言うならば、そもそもWF的であるということが
営利として優れていると私は思っていない。

WFの魅力はイベントではない。WFの魅力はあくまでモノだ。
ディーラーや企業の各自が創意工夫を凝らした作品の魅力があり、一同に会し、
それがWFに参加することで手に入れられるからこそ人が集まる。
ただ人が集まってるからなんとなくで集まってる・・・そんな有象無象の衆だけで
28年近くもイベントの熱量を維持することはできない。
そんなことは誰でも知っている。

私たちの日常の中には、今、イベントが溢れている。

スポンサーがつくイベントも多い。
フリーマーケット、スポーツ観戦、トークショー、ライブ、B級グルメ博………
どれもが産業と密接に関わっている。
売りたい商品があり、イベントにすることでPRしたり、
イベントのスポンサーになることでPRしたり、関わり方は様々だが、
結局のところ、モノにしろサービスにしろ商品が産業があることでイベントは成立している。
ヒトが集まる時と場所を見込んで、注目されるためにお金が投じられるのだ。
<人+時+場所=注目度=経済価値> だ。

対して、スポンサーのつかないイベントも多い。
ホームパーティーで誕生日会を開くのも立派なイベントだろう。
そこには、「誕生日を迎えた人を祝いたい」という、ヒトを中心とした想いが集まり
誕生日という時と家という場所によってイベントが成立する。
<想いの表現=人+時+場所> だ。

しかし、想いの表現≠経済価値 である。
マスの魅力がなければイベントとしての経済価値がないと見なされてしまうからだ。
祝いたい・楽しみたいという純粋な感情を対価に、飲食物やプレゼントだけが消費される。

Wfの詳細な収益の内訳は知らないが、
元をただせばWFは後者のイベントであると私は考える。
現在は、多くの企業がブースを構え、前者の様なイベントにシフトしつつあるが、
根本的には先述の通り、ガレージキットを売りたい人・買いたい人が
時と場所を合わせ一同に会することでWFが初めて成立する。
売買したいという純粋な想いによってイベントが成立しているのだ。

私は、先日5月13日に開催された「スズメの学校 3時限目」に参加し、
放送終了後に一つの質問をした。
「イベントやイベントをする箱は今後、増えていくのか。それとも淘汰されて減っていくのでしょうか?」
それに対する回答を若島(東海村 原八)さん、浅井真紀さん、MAX渡辺さんから、次のように頂いた。
若島さん「モノを作ることは、コトを楽しむためにあるのだから、これからも増えていく。」
浅井さん「モノを届けることの延長線上にイベントというものがある。モノの数だけ、イベントは成立する。」
MAXさん「ムーブメントをつくっていくために、イベントは有効だが、それは元となる
モノやサービスがまず存在しているからこそ。イベントだけが一人歩きで増えていくことはない。」

三者異なる言い回しであるが、言わんとすることは同じだと思う。
企業(営利目的活動団体)は、モノがあってこそ、イベントができるのだ。

WFカフェには、その箱(賃貸料等)を賄うだけのモノがなかった。
海洋堂にモノがないと言うわけではない。
海洋堂には、世界で戦える素晴らしい技術とセンスがあるのは明らかだ。
しかし、秋葉原の一等地を満足させるだけのモノ(とサービス)が提供できなかった。

具体的な例を挙げると、開設当初からまず感じていたことは、
WFカフェの主たる自己収入源である飲食の回転率が異常に悪かった。
飲食を提供するまでの時間がかかりすぎて魅力が陳腐化するのだ。
飲食の提供が遅い→魅力がない→ここでの食事はいいや→閑散とする  悪循環である。
もっと、ファーストフードやランチ(A定食のような決まったフォーマットで)など
単価が飲み物以上かつ回転率も良い商品を初期段階で想定して、
一日に一度、全席が埋まるだけのビジネスを掘り起こすべきだったと思う。
もしくは、もっと客単価の高い層を模索して、
豪華ディナーショーの様なイベントを進めていくべきだった。
(まぁ、できるものならやっていた!だもと思う。)

ただ、それが、「WFらしくない。商業主義的だ。」という理由で行わないのであれば、
もっと徹底的に海洋堂が海洋堂商品を販売するためのアンテナとして出資し活用するべきだった。
それも、「WFらしくない。商業主義的だ。」というのであれば、
一体誰があのハコを満たすだけのお金を投じるのだろうか?

当然、客単価×客の数=売上だ。
スポンサーだって、単価があり、本数があって初めて金額がまとまる。
WFカフェを秋葉原の一等地で開くにあたり、客単価と客の数
…特に、「WFカフェ」という看板に魅力を感じて集まる客の数とその所得を
海洋堂は正しく読めていたのだろうか?

一般客としても、お金を払うための主たる選択肢が
カフェメニューとイベントだけでは限られている。
(作業ブースやスロットカー、物販等もあるにはあったが・・・)
コアな模型クラスタに客層を絞るならばなおさらだ。
お金を払うための規模と選択肢が圧倒的にWFカフェは足りないのだ。

『WF的なモノ、人、企画、思い全般が集まるプラットフォーム』を作ろうという
理念は、正しく崇高な理念だと思う。
アマチュアがプロ化するのではなく、プロがアマチュア化するこの時代に、
発祥の地たる秋葉原で、発祥の時たるWFやコミケにこそ、掲げられる理念である。
ただ、私たちは、何のためにイベントを開催するのか?
それはモノを造ることを愛してやまない仲間がいて、
造ったモノを共有し発散し昇華するためにイベントを開催するのである。
営利・非営利問わず生産するという日常があってこそ、消費するための非日常がある。

WFはやはり非日常であって、「秋葉原の日常」に持ち込むには充電時間が足りないのだ。
私は、商業主義一辺倒でカフェを経営するならまだしも、WFらしさを追及する程に、
秋葉原の一等地でテナントを維持することは不可能であると考える。
WFは本来、経済活動を促進させる目的で開催されているイベントではない。
WFカフェは、経済活動を促進させる目的で開催しなければ経営が持続できない。
二律背反だ。

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私たちは、イベントのどこに魅力を感じるのか?
“非日常を日常にするとおかしくなる”

それにしても、イベントが全国各地で催されている。
町おこし、商品キャンペーン、自己PR、そこにはビジネスとしての様々な思惑がある。
また、先の様な誕生日会や、結婚記念日、自分へのご褒美など非営利なイベントも多くなり、
それらの活動を支援するという面でビジネスが成長している。
経済がイベントによってダイナミックに動いていくというのは間違いないようだ。

私たちはどうして、そんなにイベントに魅力を感じるのだろうか?
また、イベントに対して魅力を感じないとはどのようなケースがあるのだろうか。

繰り返しになってしまうが、
日常が充実するからこそ非日常が輝く。
非日常を輝かせるために日常を充実させる。
私は、この日常と非日常の相乗効果によってイベントは魅力を維持し存続できると考える。

少し話が変わるが、4月28日29日に開催されたニコニコ超会議では、
会場来場者9万人以上,ネット来場者に至っては約350万人という盛り上がりを
見せたにも関わらず、4億円もの赤字を計上したそうだ。

しかし、川上会長
だけど,今の世の中は「無駄を切り捨てる」って風潮なので,誰も無駄なことをやろうとしない。
だから,今は“無駄なことが不足している状態”なんだと思うんです。
であるなら,今は逆に無駄なことに価値が生まれている状況なんですよ。だって希少だから。

と、はなから赤字上等という構えで今回のイベントを総括している。

ニコニコ動画という日常があってこそのニコニコ超会議において、採算を度外視するという発想は、
イベントという非日常があるべき姿を捉えているように思う。本来、イベントは儲からないものなのだ。

それに対して、WFはイベントとして珍しく儲かった。
WFでの卓代・ガイドブック代・物販(おそらく物販が一番の牽引力だろう)の売上で、
社員のボーナスを支給しているというくらいだから儲かるのだろう。※海洋堂マニアックスに記載があった記憶
ガレージキットが売れにくいこの時代で、今もWF出来高払い制を維持できているかはわからないが…。

だが、「WFは人気がある、WFをもっと売りだしていこう、WFカフェやろう!」
これは、やはり本末転倒なのである。
WFカフェが大人気の喫茶店で、ファン感謝イベントとして採算度外視でWFイベントを行うなら良い。
グッスマがフィギュア販売で設けて、ファン感謝イベントとして採算度外視でWF内でワンホビを行うなら良い。
しかし、WFが稀有にも採算がとれるイベントで、それを足がかりにWFカフェという形で独自採算を
とろうというのはどこかおかしい。非日常が日常になり魅力がバラバラに広がって薄っぺらくなるのだ。

AKB48のようなアイドルグループは、イベントありきで活動している。
それでも活動の根底にはCDを売るという物販活動がある。
WFカフェもあくまで、WF商品を売るという根底が必要だった。
そういう意味ではまだやはり、「海洋堂としてカフェを盛り上げていく」
という姿勢の方が健全だったのだろう。

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WFカフェという瞬間に立ち会う
“儲かることと面白いことは別だ!”


私のWFカフェの経営に対する意見は以上の様なものだ。
しかし、最後にどんでん返しをしたい。
このWFカフェそのものを長期スパンで企画されたイベントだったと思えば見方も変わる。

WFカフェは惜しくも閉店する。
だが、営利的な善し悪しを抜けばやはり魅力的な時と場所を私たちに提供してくれた。
ある意味、閉店する運命は目に見えていたが、その限られた活動限界の中で
様々な感動や出会い、教養を私たちに与えてくれた。
私は厳しい条件の中、精一杯イベントを詰め込んで日々WFカフェを切り盛りしてくれた
若島さん始めスタッフのみなさんに本当に感謝している。

私が、このブログを読んで下さった皆様が、これから活動していく中でふと、
今、あの人と一緒に仕事をしているのはWFカフェがあったからだよな。
今、この趣味に熱中しているのはそういえばWFカフェがきっかけだった。
今、この造形ができるのはWFカフェで話を聴いたからだ。
そんな風に、ふとWFカフェと人生の関わりを感じることができるのであれば、
WFカフェでみんなと過ごした7ヶ月は人生でかけがえのない豊かな時間となるだろう。

それが一番「WF的」なものなのかもしれない。

また、いつかどこかでWFカフェが開かれて、
これからも多くの人にWF的なものを提供して欲しい。
私たちの欲しい本当の豊かさとは、金銭的価値を超えたその先にあるものだからだ。

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<ブログとgoogleカレンダーから抜粋してみたWFカフェイベントの歴史>
※3月11日にぷらちな編集部が主催したライブペインティングイベント
「ぷらちな Drawing with Wacom LIVE01」が記事から見つけられなかったあたり
情報に抜けがあるかもしれません。参考程度に振り返ってみる資料にして下さい。
※イベントの変更などがツイッターで告知されたりなどあったため実際と異なる
日時や内容のイベントもあるかもしれません。
大変申し訳ありませんがあくまで参考という認識でお願いします。

1. 9/3(土)9/10(土)『WFカフェ ペンキ塗りナイト!』
2. 9/25(日) 『センムのプラモ・ナイト第0夜 ”銀河の鷲 メガロ・ザマック”とキャラクタープラモ狂乱の時代』
3. 10/1(土) ワンフェスカフェ、本オープン
4. 10/1(土)『アッセンブル・ナイト第1夜』
5. 10/14(金) 『リボルテック ピクサーフィギュアコレクション』発表会
6. 10/15(土)『センムのプラモ・ナイト第1夜 ファインモールド風雲録!』
7. 10/29(土)『特撮ナイト 第1夜 レギオン襲来!』 特撮リボルテック新製品『レギオン』発売にあわせてのステージイベント
8. 10/30(日)『ワンフェスカフェ マルシェ(朝市)』第1弾:おまけフィギュア交換会
9. 11/5(土) ST45(スタートレック本国初放映45周年)記念イベント
10. 11/19(土)『第2回モデラーアフターファイブ交流会』
11. 11/28(月)スロットカーコースの無料体験告知
12. 12/2(金)~12/4(日)のイベントの総合タイトルは『リボルテック・ミーティング』に決まりました 
13. 12/2(金)~12/4(日)『リボルテック4社合同展』
14. 12/2(金)『ガレージキット30年史』
15. 12/2(金)関係者向けレセプション
16. 12/3(土)『仏像見聞夜行~その時、阿修羅が動いた~』
17. 12/4(日)『マイスター大津のアッセンブルボーグ組み替え道場』
18. 12/23(金)『スズメの学校(仮)第1時限目』
19. 12/24(土)「クリスマス特別ゼミ:岡田斗司夫の映画塾 ジブリ編」
20. 12/31(土)『大晦日カウントダウン企画 みんで朝まで模型をつくろう』
21. 1/14(土)『水族館フィギュアナイトナイト 第1夜』 
22. 1/18(水)『オフロナイトニッポン』公開収録
23. 1/21(土)『センムのプラモナイト 第2夜 WTM新形態(仮)』
24. 1/22(日) WFディーラー応援企画告知
25. 1/26(木)『マイティレディ』記者発表会見
26. 1/26(木)『羽つき!エンジェルス★ナイト』公開生配信
27. 1/27(金)『ワンフェス企業ブース・ミーティング』
28. 1/27(金)『センムのプラモ・ナイト第3夜 ビジネス書?出版裏話』
29. 1/28(土) 造型コンテスト『アートプラ大賞2012』告知イベント
30. 1/29(日) 史上最大のフィギュア・アウトレット市
31. 2/4(土)「仏像見聞夜行 第2夜」
32. 2/5(日) WFガイドブック発売中告知
33. 2/11(土) ワンフェス前夜祭 17:00-17:30『はちきんガールズ』ミニライブ  17:30-ワンフェスディーラーPRタイム
34. 2/12(日)『ワンフェス後夜祭』『朝まで生ワンホビ』パブリックビューイング
35. 2/18(土) 「ナブー・スターファイター」プラモデル発売記念 『SWプラモナイト』
36. 2/25(土)『ウェーブ・モデラーズミーティング ~episode01 VOTOMSな日~』
37. 2/26(日)『WTM復活前夜祭 アキバミリテール』
38. 3/3(土) ワンダーフェスティバル・アマチュアディーラー交流会 その1
39. 3/10(土)『センムのプラモナイト 第4夜 WTMブラモデル発売記念”Do you know B.M.??』
40. 3/17(土) アマチュアディーラー交流会その2(美少女フィギュアをつくってる人~編) 
41. 3/20(火)『ワン・デイ・モデリング』
42. 3/21(水), オフロナイトニッポン
43. 3/22(木)Ustream Angels
44. 3/22(木) 貸し切り営業
45. 3/24(土) 原型師トーク&バラエティ『スズメの学校』2時限目
46. 3/29(木)Ustream Angels
47. 3/31(土) アマチュアディーラー交流会その3 メカ系原型編(スケールモノ、キャラクター系)
48. 4/4(水) DVDコメント収録
49. 4/5(木) Ustream Angels
50. 4/7(土) アマチュアディーラー交流会その4 男フィギュア他~編(男性キャラ、少年、リアル系)
51. 4/12(木) Ustream Angels
52. 4/13(金)『応援ありがとう!ウルトラマンサーガ感謝祭』
53. 4/14(土)『ワンフェス・アマチュアディーラー交流会 その5(オールジャンル)』(延期?)
54. 4/14(土) 作業スペースOFF会
55. 4/15(日)『ワンフェスカフェ・クラスタ交流会(ワンフェスカフェに興味のある人なら誰でもOK)』 (延期?)
56. 4/15(日) ワンデイモデリング第二回
57. 4/17(火) トークイベント『オタク大賞マンスリー』公開配信
58. 4/18(水) オフロナイトニッポン
59. 4/19(木) 貸し切り営業
60. 4/21(土) ラジ館まつり
61. 4/22(日) ラジ館まつり
62. 4/26(木) Ustream Angels
63. 4/28(土)『フィギュア王presents! 機動歩兵 TALKING NIGHT』
64. 4/29(日) 作業スペース予約
65. 4/29(日) ロボでサバゲ
66. 4/30(月) ワンデイモデリング第三回
67. 5/2日(水) 海洋堂・ワンフェスカフェ 閉店のご挨拶
68. 5/3(木) Ustream Angels
69. 5/6(日) TOY CULTURE『インディーズソフビ最前線』
70. 5/8(火) オタク大賞マンスリーVol.2
71. 5/10(木) Ustream Angels
72. 5/12(土) オタク大賞R13
73. 5/13(日) 原型師トーク&バラエティ『スズメの学校』3時限目
74. 5/14(月)「アキバでラクゴ 第4回出前☆ぴっかり 」
75. 5/15(火) マジョッコ・ナイト
76. 5/16(水) オフロナイトニッポン
77. 5/17(木) 貸し切り営業
78. 5/18(金)『第一期水循環変動観測衛星「しずく」打ち上げパブリックビューイング』
79. 5/19(土) ワンフェスカフェ 大反省会 関係者編
80. 5/29(日) ワンフェスカフェ 大反省会 公開編




 
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Author:yuu
ガレージキットのイベントに出没しては写真を撮ってます。
取材は足で、直に聴く!をモットーにレポートを書きます。
まだ2010年のワンフェス冬が初イベント参加のピヨピヨですが
どうぞ宜しくお願い致します。 

ツイッターしてます。yuu_T556です。
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